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伝説のバラエティ番組

近年でこそテレビをつければどこかしこでやっているバラエティ番組。
しかし、このバラエティ番組の伝説として今なお語り継がれている番組があります。
それは、1985年から実に10年もの長期にわたってお茶の間を賑わわせたビートたけしがホストを務めた「天才たけしの元気が出るテレビ」である。
この伝説的番組からは実に多くの有名人が無名時代に出演している。

有名どころで言えばX JAPANなどが代表である。
大人気のヘビメタ企画で暴れ回っていた。
今では到底考えられない。
そして、的場浩司や山本太郎なども排出しているのである。
無名時代に出演したのはこの他にも岡田准一や安室奈美恵、観月ありさ、劇団ひとりなど、名をあげればきりがない程である。
人気企画が目白押しで、ダンス甲子園や早朝シリーズ、幸福の黄色いハンカチ、勇気を出して初めての告白などはとても人気があった。
この番組はたけしのバイク事故が原因で陰りが見え始め、ダウンタウンのごっつええ感じなどの出現などによって、番組終了になるが、これを超える番組はそうそう現れない。
今では考えられない過激な演出が、やらせだらけのテレビ世界に真実の光をともした、まさに伝説である。

このように今では考えられない衝撃のないようでした。

昔はテレビでオ○パイなんかが出ることも多かったけど今では皆無・・・
デリヘルなんかも取り上げられる事はない・・・

近年の伝説動画

近年の伝説動画

伝説から語り継がれている事ばかりでなく、今後語り継がれるだろうという事も伝説になります。

そんな近年に伝説に残りそうな事をYOUTUBE動画よりご紹介いたします。

江頭の伝説



伝説の波



ハドソンリバーの不時着



伝説のドリブラー

狼少女

狼少女

これはオオカミに育てられた少女や少年の伝説だ。

狼に育てられた人間という伝説は、数多くある。

例えば、ローマ皇帝を作り上げた人はオオカミの乳で育ったのも有名な話。

また18世紀から19世紀のインドでも数多く狼に育てられた子供がいるという伝説がある。

そんな中1920年にインドで2人の少女が狼に育てられているのが発見された。

発見したのはキリスト教伝道師。

発見して、すぐ保護をしたそうなのですが、二人はオオカミのような振る舞いをして話はできなかったそうだですが、遠吠えのような叫びはしていた。

関節は固くなり4つんばでしたか移動ができなくなっていて、オオカミのように生肉をこのんで食べていた。

年齢は不詳だが一人は1歳、もう一人は8歳くらいだったそうです。

ただ、人間の世界に入ってからは、すぐ死んでしまった。

亡くなった2人の身体から寄生虫が検出されたそうです。

狼少女や狼少年の話は世界中、いろんな地方で伝説として語り継がれている。

この二人の少女が見つかったことによって、各地の狼少女や少年の話が本当にあったことになる。

という事は、狼と人間って同じように生きれるのだろうか。また狼と人間って何か関係があるのだろか。

コロポックル

コロポックル

コロポックルというものを聞いた事があるだろうか?

アイヌの話に出てくる小人の事をコロポックルという。

コロプックルは北海道や北の方で広い範囲に伝わる伝説で、その地区によって呼び方が少し変わったりする。

コロポックルは呼び方が変わっても全個所の言い伝えでは、小人の種族で、動きは素早く漁が上手で竪穴に住んでいると、似ている。

コロポックル達はアイヌの友好的で捕まえた魚などの獲物を渡したり、物品と交換したりしていたそうです。

ただ姿を見せるのを極端に嫌がっていたので、姿を見せずにしていた。

ある日アイヌの男がコロポックルを見つけ、コロポックルが逃げようとしたところを抑えたら、コロポックルの手に刺青が入ってたのを見たそうです。

それが、アイヌの刺青となったそうです。ただその無礼な態度から二度とコロポックルが姿をみせる事はなかった。

この話は地方によって変わり、アイヌに手に刺青を入れられたり、迫害されて、姿を見せなかったりという話もあります。

ちなみに18世紀には、札幌にコロポックルの竪穴式住居が発見されていて、アイヌが住む前の先住民がコロポックルなのではという説もある。

生きる伝説

生きる伝説

格闘技の神様と呼ばれる男を知ってるだろうか。

多くの格闘家が神と呼ぶ男、塩田剛三(シオダゴウゾウ)です。

合気道をやっている人なのですが、合気道というと防御のイメージが強いですが、

こんなにも攻撃的なものだったのですね。

1915年に生まれ、生きている間から生きる伝説と呼ばれていた。

身長は154cm、46kg と小柄ながらも多くの人に不世出の達人と呼ばれていた。

動画も多く残っているのですが動画では本当にこんな事やってるの?って思ってしまう。

多くの人がヤラセだと当時から言われていたが、実際に手を合わせた人は誰も言わない。

実際に手を合わせた格闘家は、あれは超能力でもやらせでもない、人体の構造を理解した人の技術。と言っていてる。

そんな塩田剛三の動画をご覧ください。






もう一つの五頭龍伝説

もう一つの五頭龍伝説

もう一つの五頭龍伝説がある。

これも同じ鎌倉に残る話で、また同じ時期の話なのだが、、、

昔この地区では食糧難が続いていたそうです。

そんな時期に大地震が起きました。人々は山崩れや大津波によって、住む場所も食料をなくしました。

そんな時にある村の人達が、飢えに飢えて隣の村の子供をさらい、食べてしまったそうです。

その村人は、龍がやってきて子供を襲ったとウソをついたそうです。

そのすぐあとに海が大爆発して本当の龍が火柱とともに海から出てきて、

村を襲ったそうです。村壊滅させた後、龍は海へと戻り、その火柱で出来た島が今の江ノ島になったそうです。

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伝説の五頭龍

伝説の五頭龍

今でいう鎌倉にあたる場所の話なんですが、

当時その辺りには、今はもう無き大きな湖があり、そこに五頭龍が住んでいたそうです。

その五頭龍は、荒らしを起こしたり、洪水を起こしたり、終いには村の子供たちを食べてしまい、周辺の村人を苦しめていました。

そんなある日、大地震が起きた。湖の周辺の村を山崩れ、地割れ、大津波が襲い、大地震は10日もの間続きました。

10日の辰の刻、それまでの大地震はいきなり止まり、あたりを静けさが襲った。

そのあと、今度は海底から火柱が立つくらいの大爆発を起こし大きい岩を吹き飛ばした。

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爆発が落ち着くとその岩岩が海の上で固まり小さな島になりました。

それが今の江の島だそうです。それからは五頭龍が現れなくなったそうです。

伝説サイト

伝説サイト

世の中には様々な伝説がある。

皆が知るような神話に残るような伝説からくだらない伝説まで。

でも何か人の心に残るから伝説として受け継がれているのだろう。

そんな伝説の一部を紹介していこうと思います。

最近では、すぐ伝説に残る、と使う事が多いが、それは伝説として残るかもしれないが、

長年伝説として語り継がれてこそ伝説と呼べるのではないでしょうか。

元々、伝説というのは、いろんな地方で語り継がれる民話の事を伝説という事が多い。

そして、それが本当かウソかは別にして、語り継がれるような出来事を伝説というのです。

このサイトでは、半世紀以上、伝説として受け継がれている話を紹介していこうと思います。

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まだ何の伝説を書くかは、決めていませんが、怖い伝説から、くだらない伝説、凄い伝説など

様々な伝説をなるべく紹介していけるように致します。

それでは、私の伝説サイト。是非読んで頂ければと思います。